クラブ紹介
FC Testigo川崎は、
神奈川県川崎市宮前区で活動している
サッカークラブです。
スペインで指導経験のある指導者の下、
本気で成長したい選手と共に、
川崎で新たな少年少女サッカーの
新時代を築き上げます。
FC Testigo川崎は神奈川県川崎市宮前区で活動しているサッカークラブです。
スペインで指導経験のある指導者の下、本気で成長したい選手と共に
川崎で新たな少年少女サッカーの新時代を築き上げます。
クラブについて
FC Testigo川崎は神奈川県川崎市宮前区で活動しているサッカークラブです。
当クラブの指導者はスペインの地で監督経験があり、スペインサッカーライセンス(UEFA-PRO相当)を有しているコーチによる指導を実施しています。
スペインの理論を基に日本人のスタイルを考慮したFC Testigoのメソッドを利用して日々のトレーニングや試合に挑みます。
次世代型の少年サッカーチームになるべくここ川崎の地から唯一無二の環境による圧倒的な成長を目指します。
チーム名の由来
Testigoとはスペイン語で『証人』や
『バトン、タスキ』といった意味があります。
このクラブが日本サッカー界に貢献、
影響を与え続けるクラブになっていく過程の
選手(証人)になってもらいたい。
そして、このクラブで経験した事を
次のカテゴリーや人生の中で
バトンやタスキの様に引き継ぎ、
その後の人生の糧にしてもらいたい。
そんな想いを込めてこのチーム名にしました。
Testigoとはスペイン語で『証人』や『バトン、タスキ』といった意味があります。
このクラブが日本サッカー界に貢献、影響を与え続けるクラブになっていく過程の選手(証人)になってもらいたい。
そして、このクラブで経験した事を次のカテゴリーや人生の中でバトンやタスキの様に引き継ぎ、
その後の人生の糧にしてもらいたい。
そんな想いを込めてこのチーム名にしました。
コーチングスタッフ
川崎市宮前区でサッカーを始め中学、高校は湘南ベルマーレでプレー。大学を卒業後はフットサル選手として活動し、現在はFリーグ(フットサル)の監督を務める傍ら、FC Testigo川崎の代表として活動中。
▼フットサルA級ライセンス
▼サッカーC級ライセンス
2015年にスペイン・バルセロナへ渡りU9〜U16年代の第1監督を経験。また日本人でありながら現地クラブのコーディネーター(ジュニア年代)も経験。スペインの地で指導者、そしてクラブ内部の役職など幅広く経験を積んで2019年6月に帰国し同年12月にFC Testgioのスクールを設立。2022年4月にFC Testigoのチームも設立し日本サッカー界の発展に貢献すべく活動中。
▼スペイン サッカーライセンス レベル2(UEFA-A級相当)
愛知県にて高校生年代まで選手としてプレー。その後、指導者を目指して三重県の大学では学生コーチとして指導。2017年にスペイン・バルセロナへと渡り、3シーズンでU12・U-16・U-18の第1監督を経験。
2020年度にスペインサッカーライセンスの最上級ライセンスであるレベル3(UEFA-PRO相当)を取得。2021年度より日本へ帰国しFC Testigo 、Inicio futbol academia にて指導。
- スペインサッカーコーチングライセンス レベル3(UEFA-PRO相当)
- 中・高保健体育教員免許 取得
- 皇學館大学サッカー部 第一監督
- Sants ALEVIN(U-12) 第一監督
- Casteldefels CADETE(U-15) コーチ
- Casteldefels ALEVIN(U-12) 第一監督
- Casteldefels CADETE(U-15) 第一監督
- Casteldefels ALEVIN(U-12) 第一監督
- Casteldefels JUVENIL(U-18) 第一監督
- FC土橋(U-12) 監督
- FC Testigo(U-11)監督
高校までサッカーをプレー後、大学ではフットサルに闘いの場を移してU-23神奈川県選抜や神奈川制覇を経て渡西。フットサルスペインリーグ3部プレー。
現在も日本でフットサル選手としてプレーを続けながら、神奈川県を中心にサッカー・フットサルコーチとして活動中。
- 日本サッカー協会公認サッカーC級ライセンス
- 日本サッカー協会公認フットサルC級ライセンス
- エスタジオ横浜Jrスクールコーチ
- エスタジオ横浜U-15(フットサル) 監督
- FC土橋(U-12) 監督
- Inicio Futbol Academia メインコーチ
- FC Testigo(U-10)監督
千葉県にて高校生年代まで選手としてプレー。
その後、神奈川県内の大学に進学しスポーツ科学やスポーツテクノロジーを専攻しながら、中学・高校の保健体育の教員免許を取得。
大学時代にスクール等のコーチとしての活動を始め、大学卒業後は静岡県のクラブチームに所属。
2023年度から正式にコーチとして所属しInicioのスクールコーチやチームを担当。
2024年度は横浜国立大学サッカー部監督として活動。
- 日本サッカー協会公認サッカーD級ライセンス
- 藤枝静清FC U-13 監督
- FC 土橋 (U-11)
- 横浜国立大学サッカー部 監督
神奈川県で高校生年代までプレー。高校卒業後、指導者を目指してスペイン・バルセロナへ渡り、2シーズンで指導とプレーを経験。スペインサッカーライセンス レベル2(UEFA-A相当)を取得。2022年7月に日本に帰国し、地元藤沢市で指導。2023年度よりFC土橋、Inicio futbol academia 、FC Testigo で指導。
- スペインサッカーコーチングライセンス レベル2(UEFA-A相当)
- スカイブルーSSS (U-10)コーチ
- UE Castelldefels (U-10) コーチ
- UE Castelldefels (U-12) コーチ
- UE Castelldefels (U-16) コーチ
- スカイブルーSSS (U-12) コーチ
- FC 土橋(U-10)コーチ
- FC Testigo(U-9)コーチ
- FC Testigo川崎(U-11,10)コーチ
高校年代まで神奈川県でサッカーをプレー。その後は選手を続けながら大学でスポーツ科学の分野を専攻し、スポーツマネジメントやアスレチックリハビリテーション等の勉学に励む。
- FC土橋 コーチ
- FC Testigo川崎 コーチ
愛知県出身。神奈川県藤沢市を中心に10年以上に渡り育成年代のサッカーに関わり、少年団・クラブチームにてU6~U12までの指導を行う。JFAライセンスのみならずスペインサッカーライセンスも保持し、サッカーに対するあくなき探究心とジュニアユース年代・ユース年代に繋がる選手の育成をモットーに活動を続ける。FC土橋スタッフ。
▼スペインサッカーライセンス モニトール
クラブの強み
プロフェッショナルな
指導者が在籍
スペインサッカーライセンスレベル2(UEFA-A相当)を取得している指導者とスペインサッカーライセンスの最高レベルであるレベル3(UEFA-PRO相当)を持っている指導者が直接指導を致します。
欧州での指導経験が豊富
最先端の理論を川崎で学べる
日本人選手の特徴と欧州最先端の理論を融合させた、現代のサッカー選手が必要とするトレーニングをヨーロッパ基準で指導致します。
サッカーの理解が高まる
戦術大国スペインで得た戦術を日々アップデートし、チームに採用。ただ『上手い、強い選手。』だけで終わらせることなく、試合の中で輝ける存在を目指しサッカーIQが高くなるように指導致します。
トップレベルの選手に必要な人間性の獲得
クラブ活動を通して様々な経験を基に、ピッチの内外でお手本となる人間として成長できるように言葉がけをしていきます。
トレーニングの質を徹底的に管理
当クラブでは各学年の選手の人数を管理し、全選手に質の高いトレーニングを提供します。また欧州最先端のフィジカル理論を採用し、日々の運動量を管理し試合で最高なパフォーマンスを発揮できるプランニングを構築します。
クラブの指導方針
サッカーを通して人生をより豊かに
サッカーという集団スポーツを通して人生をより豊かにする。特に適応力、創造力、社会性、感情、向上心といった集団スポーツにおける5つの特性を育みます。
人間性の向上
サッカーをする上で人間性は大きな影響を及ぼします。サッカーだけでなく全ての時間、物事に対して意欲的に学び、行動を促します。
一人の選手、児童として社会という名の集団行動の中で、個性を最大限発揮しながら集団に適応できる人間へ。集団を姿勢と行動で引っ張ることのできる存在になってもらえるように指導致します。
常に全力、戦う集団、常に勝負にこだわる
常に全力、戦う集団、
常に勝負にこだわる
例えば、バルサのメソッドを導入したからといって彼らの様なサッカーにはなりません。バルサの様なサッカーをするためにはバルサのメソッドを用いて、彼らのクラブ哲学を背景に行わなければなりません。
FC Testigoのメソッドはスペインメソッドを基に、私たちが考える日本人の良さを最大限生かしながら効果的にトレーニングを構築できるようにスペインメソッドを日本化し、選手が100%全力で戦い、勝負にこだわれるようにトレーニング致します。
今後のサッカー人生に役立つように
サッカーは特定のルール、人数、時間、スペースの中で競技が行われます。しかしながら元来は一つ一つのプレーに規則性はありません。勝利を目指す為にもカオスな状況を減らすことや効果的なプレーを繰り返し行っていくことが大切です。(数的優位性、位置的優位性、質的優位性)
よって、自チームがどのようにプレーするかのプレーモデルが必要になってきます。自チームがどのようなサッカーをするのか選手全員が共通認識してプレーすることによって、集団的プレーの理解が必要になります。集団的プレーの理解が深まると頭の中に戦術メモリーが増え、これが今後のサッカー人生に役立つようになっていきます。